マイガール登録の数が増えていくのは、見ていて嬉しいものです。けれど、その数字が予約の本数と連動していない——登録は30人を超えたのに、実際に来てくれているのは5人だけ、という状態になっていないでしょうか。
登録を増やす方法は、すでにたくさん語られています。限定日記を出す、更新の頻度を上げる、プロフィールを整える。どれも間違っていません。でも、増えた登録を予約に変える工程だけが、どこにも書かれていません。
この記事は、すでに登録されている人を予約に繋げる側の話です。手元にあるのが名前の一覧だけ、という状態からどう動くかをまとめます。
📌 登録の数そのものを増やしたい場合、またフォローの基本的な読み方は写メ日記の「みたよ」と足あとを予約に変える運用にまとめてあります。この記事はその続きにあたります。
結論|マイガール登録は「見た」の痕跡ではなく、意思のある登録
- マイガール登録は、お客様が自分で選んで押した継続的な登録です。 足あとや「みたよ」のような一度きりの閲覧シグナルとは強さが違います
- それでも予約にならないのは、キャスト側から見えるのが名前の一覧だけで、いつ登録されたのか・来たことがあるのかが分からないからです
- やることは3つ。登録された日を記録する/来店の有無で3つに分ける/登録直後の2週間に日付を1つ差し出す
- 測る数字は登録者数ではなく、「登録 → 初めての来店」に変わった人数です
マイガール登録は、シグナルの中でどれくらい強いのか
まず、手元に届く反応を強さの順に並べてみます。業態や媒体によって名前は違いますが、構造は共通しています。
| 強さ | 反応 | 本人の意思 | 継続するか |
|---|---|---|---|
| 弱 | プロフィールの閲覧・足あと | ほぼ無い(残したつもりがない) | しない |
| 中 | 写メ日記の「みたよ」・いいね | ある(押す動作が必要) | その都度 |
| 強 | マイガール登録・お気に入り登録 | はっきりある | 続く |
| 最強 | オキニトーク・日記コメント・予約の問い合わせ | ある(言葉を添えている) | 続く |
足あとと「みたよ」は、その瞬間の反応です。翌日には消えています。対してマイガール登録は、押したあとも効き続けるのが決定的に違う点です。
シティヘブンのヘルプでは、マイガール・マイキャストは「ヘブンネットに掲載されている女の子をお気に入り登録できる機能」と案内されていて、登録後は写メ日記・即ヒメ・出勤予定・新着動画を確認でき、**アラート設定(写メ日記通知・出勤通知)**を操作できるとされています。
つまり登録してくれた人は、自分が更新したときに通知が届く可能性のある相手です。ここが足あととの一番大きな違いで、同時に打ち手の起点になります。
⚠️ 機能名も仕様も媒体ごとに違い、変更もされます。 登録者の名前がどこまで見えるのか、通知がどういう形で届くのかは、必ず一度ご自身の管理画面で確認してください。この記事では、名前が残る形の継続的な登録をまとめて「登録」と呼びます。
「登録したのに来ない」は、おかしなことではない
登録が増えているのに予約が増えないと、自分の何かがまずいのかと考えてしまいます。でも、構造を見ると当たり前のことが起きているだけです。
登録はコストがゼロです。 タップ1回で終わり、お金も時間もかかりません。一方で来店は、お金と時間と、その日の予定が必要です。間にある距離がそもそも大きい。
そして登録は「あなたに会いに行く」という約束ではなく、「あなたの情報を受け取る」という設定です。相手の頭の中では「気になるから、更新が来るようにしておこう」くらいの位置づけです。
だから、登録されたあとに何も届かなければ、そのまま忘れられます。登録は残っているので数字は減りませんが、相手の生活の中からは消えています。登録者数が減らないことが、気づけない原因そのものです。
なぜ、登録が予約に変わらないのか(4つの構造)
1. 登録者リストは「名前の集合」で、履歴がない
登録者の一覧を開いても、分かるのは名前だけです。いつ登録したのか、来たことがあるのか、前回いつ会ったのか、何を話したのか——予約に必要な情報はひとつも載っていません。
名前が並んでいるだけのリストに対して、打てる手は「全員に同じものを出す」しかありません。相手ごとに違う一手を出せないので、予約に変わる確率が上がらないのです。
2. 登録は増える一方なので、新しく入った人が埋もれる
登録が10人のうちは、新しい名前が増えればすぐ気づきます。50人になると気づきません。しかも解除は静かに起きるので、増減の差だけ見ていても誰が入ったのかは分かりません。
関心が最も高いのは登録した直後です。そこに気づけないと、いちばん予約になりやすい瞬間を毎回逃します。
3. 登録は「通知の受信箱」なので、更新を止めた期間がそのまま空白になる
登録者に届くのは、自分が更新したときだけです。出勤を入れていない週、日記を書かなかった週は、相手の画面に自分が一度も出てきません。
ここが足あと・みたよとの運用上の違いです。あちらは相手が来たときに反応が届くのでこちらが止まっていても発生しますが、登録者への接触はこちらが動いた回数しか起きません。更新の設計がそのまま接触回数になります。
4. 登録者向けの打ち手が「限定日記を出す」で止まっている
マイガール限定の日記を用意するのは有効な手で、登録を増やす施策としても広く行われています。でもそれは登録を増やす施策です。
限定日記の中身が自撮りやプライベートな話だけだと、登録は増えても予約は増えません。読んで満足して終わるからです。限定の価値を「予約の入口」に設計し直す必要があります(後述の Step 4)。
Step 1: 登録者を3つに分ける
最初にやるのは、名前の一覧を3つに割ることです。来店の有無で分けると、打ち手がはっきり変わります。
| 区分 | 状態 | この記事の対象 | 打ち手 |
|---|---|---|---|
| A | 登録あり・来店あり・いまも来ている | △ | 間隔の管理に回す |
| B | 登録あり・来店なし(一度も会っていない) | ◎ 本命 | 予約の入口を作る |
| C | 登録あり・以前は来ていたが止まっている | × | 掘り起こしに回す |
- A の人は、すでにお客様です。来店の間隔が伸びてきた人の扱いは「最近間隔が空いてきた常連さん」を離れる前に拾うにまとめています
- C の人は、登録は残っていても関係が止まっています。来なくなった本指名さんの掘り起こし方が対象です
- B の人がこの記事の本命です。 登録はしてくれたのに、一度も会えていない人。最も人数が多く、最も手が入っていない層です
B の人数を数えてみてください。登録30人なら、20人以上が B に入っているはずです。
Step 2: 「登録された日」を記録する
B の層に対して持てる時間軸は、ひとつだけです。登録された日です。
来店がないので「前回いつ来たか」は使えません。会話もないので「最後にやりとりした日」もありません。登録日しか残っていません。
やり方はシンプルです。
- 週に1回、登録者の一覧を開く
- 前の週になかった名前を書き出す(これが新規登録)
- 日付を添えて記録する
| 名前(媒体のニックネーム) | 登録日 | 来店 | 接触 |
|---|---|---|---|
| ◯◯さん | 10/4 | — | 10/5 限定日記で先行告知 |
| △△さん | 10/4 | — | — |
| ××さん | 9/20 | — | 9/21・10/2 |
週5分で終わります。ここで日付が残ると、「登録直後の人」と「登録されてから1ヶ月放置の人」が初めて区別できます。
登録直後の2週間が、いちばん予約になりやすい
登録を押した瞬間、相手の関心はピークにあります。プロフィールを見て、日記を何本か読んで、「この人いいな」と思って押している。その状態が続くのは長くありません。
だから登録から2週間以内に、一度は「日付」を目に入れるのが目標になります。逆に、1ヶ月以上経った登録者に突然アプローチしても、相手は押したことすら覚えていないことがあります。
Step 3: B の層に出す「予約の入口」3種類
B の人に必要なのは、口説き文句ではありません。予約できると分かる情報です。順番は、広い場から狭い場へ。
① 出勤の更新そのものを打ち手として扱う
登録者は出勤通知を受け取れる設定ができる相手です。つまり出勤を入れる・更新するという作業が、そのまま接触になります。
ここで効くのは、出勤をまとめて月初に全部入れるのではなく、週に何度か更新が発生する形にすることです。更新のタイミングを分けるだけで、通知として届く回数が変わります。
曜日や時間帯の置き方は出勤日の決め方|予約データから「自分が稼げる曜日」を見つける方法、投稿の段取りは写メ日記の予約投稿で告知を仕込む運用にまとめています。
⚠️ 更新の連打は逆効果です。 中身のない更新を1日に何度も出すと、通知を切られます。切られると、登録は残っているのに届かない状態になり、こちらからは見分けがつきません。
② 登録者だけが読める場所に「日付」を置く
限定日記のような、登録した人にだけ届く場所です。ここがB の層にいちばん届く場所になります。中身の設計は Step 4 で詳しく扱います。
公開投稿と限定投稿の出し分け方はフォロワー限定投稿の使い分け方が参考になります。
③ 個別に送るのは、名前以外の情報がある人だけ
オキニトークや日記コメントをくれた人、「みたよ」を何度も押してくれている人には、個別に返しても自然です。相手が自分から名前を出して話しかけてくれた状態だからです。
返信の型はオキニトークから姫予約に繋げる方法にまとめています。
逆に、登録しかしていない人へ個別に送るのは避けてください。 相手からすると「登録しただけなのに営業が来た」になります。登録を解除される一番の原因がこれです。なお一斉送信には回数の上限がある媒体もあるので、配分はオキニトークの一斉送信は月5回しか使えないを参照してください。
Step 4: 限定日記の中身を「予約できる情報」に変える
ここが、登録を増やす記事との分かれ目です。
登録を増やす限定日記と、予約に変える限定日記は中身が違います。
| 登録を増やす内容 | 予約に変える内容 | |
|---|---|---|
| 写真 | 普段出していない角度・自撮り | 当日の衣装・ルームの様子 |
| 文章 | プライベートな話・本音 | 次の出勤・残っている枠・先行告知 |
| 読後の反応 | 「登録してよかった」 | 「この日に行こう」 |
必要なのは後者です。前者だけだと、満足して閉じられて終わります。
限定の価値は「普段は出していない写真が見られる」ではなく、**「先に知れる」**に置くのが結局いちばん強いです。日付の情報は、早く知った人ほど得をします。
使える文面3パターン
① 登録直後の人に届く、固定の歓迎文(週1回の更新に混ぜる)
ここを読んでくれている方へ。出勤の変更やキャンセルで空いた枠は、こちらに先に出しています。公開の出勤表より先に載るので、埋まる前に取りたい方はここをチェックしてください。
② 出勤を更新したときの先行告知
来週の出勤が決まりました。公開は明日なので、先に。
10/14(火)18:00〜23:00
10/16(木)13:00〜19:00
木曜の昼の時間帯がいちばん落ち着いて過ごせます。希望の時間があれば、お店かメッセージでお伝えください。
③ 残枠の告知
10/14(火)、18時台と21時台が空いています。21時台はラストなので、ゆっくりめに過ごせます。
③ のように時間帯まで書くのが重要です。「空いてます」だけだと、相手は自分の予定と重ねられません。日付と時刻が書かれて初めて、相手は判断できます。
やってはいけないこと
- 「登録ありがとうございます」で終わる。 お礼だけでは次の動きが起きません。必ず日付を添えてください
- 登録者限定なのに、公開投稿と同じ内容を出す。 限定で読む理由がなくなり、通知を切られます
- 「来てね」を繰り返す。 相手が動けないのは気持ちの問題ではなく、情報が足りていないからです
Step 5: 原因が「自分側」にあるケースを先に外す
B の人が全員来ない場合、相手の問題ではない可能性があります。先にこちらを確認してください。
| 自分側の原因 | 症状 | 先にやること |
|---|---|---|
| 出勤が薄い | そもそも出ている日が少ない | 枠を作る。アプローチは後 |
| 枠が埋まっている | 公開の出勤表が満枠に見える | 残枠の見せ方を直す |
| 時間帯が合っていない | 登録者が増える時間と出勤がずれている | 出勤時間帯の設計を見直す |
| 予約の取り方が分からない | 問い合わせ自体が来ない | 導線を整える |
4つ目は意外と多いケースです。登録はできても、予約の方法が書かれていないことがあります。固定の案内の置き方はお客様に"見つけてもらう"プロフィール導線の作り方にまとめています。
30人の B 層に声をかけても、受け取れる枠が週に2つしかなければ、28人は断ることになります。 順番としては、枠の設計が先です。
Step 6: 測る数字を「登録者数」から入れ替える
登録者数は、増える一方で減らない数字です。だから成果の指標には向きません。 代わりにこの3つを月1回数えてください。
| 数える数字 | 何が分かるか |
|---|---|
| その月に B → 初来店に変わった人数 | この運用が効いているかどうか |
| 登録から初来店までの日数(平均) | 短いほど、登録直後に届いている |
| 1ヶ月以上経った B の人数 | 増え続けているなら、接触が足りていない |
目安として、B の層から月に1〜2人が初来店に変わっていれば十分です。登録30人に対して毎月5人来る、という数字にはなりません。登録はそこまで強い意思表示ではないからです。
3ヶ月続けると、2行目の日数で「自分の更新の頻度が足りているか」が見えます。日数が60日を超えているなら、届いているのは登録直後ではなく、たまたま後から見た人です。
名前の一覧を履歴に変えるには、予約が人にひもづいている必要がある
Step 2 の記録が続かない原因は、ほとんどの場合これです。予約がカレンダーの日付にしか紐づいていないこと。
10月14日に予約が入っていたことは分かる。でも「◯◯さんの履歴」としては並びません。だから、登録者の一覧と突き合わせても、この人が来たことがあるのかどうかが思い出せない。結果、A と B と C の区別がつかないまま、全員に同じ一斉送信を出すことになります。
P-Book は、姫予約をシフトのタイムライン上で管理するアプリです。予約はお客様にひもづくので、同じ方の来店が時系列で並びます。 来店したことのある方は履歴として残るので、登録者の一覧と突き合わせるときに**「来たことがある人かどうか」を記憶に頼らず確かめられます。** 履歴に見当たらない人が B の層です。 出勤枠も同じ画面にあるので、「声をかけた週、自分はそもそも出ていたのか」もその場で確認できます。
重複を防ぐためのタイムラインですが、結果として**「誰がいつ来たか」が形で残る**のが副産物です。管理方法ごとの違いは姫予約の管理方法まとめで比較しています。連絡先を自分の個人アカウントに置かずに運用する方法は姫予約のLINE交換、安全にやる方法にまとめました。
無料で1ヶ月試せます。カード登録不要です。 過去の履歴をさかのぼって入力する必要はありません。今日以降の予約を入れていけば、2〜3ヶ月で「来ている人/来ていない人」が自然に分かれます。
→ P-Book に無料で登録する(1ヶ月無料・カード登録不要・自動課金なし)
よくある質問(FAQ)
Q. 登録者の名前が見えない媒体では、この運用はできますか?
A. 登録日の記録はできませんが、Step 3 の ①② は使えます。 出勤の更新を接触として設計すること、登録者だけが読める場所に日付を置くことは、相手が誰か分からなくても成立します。名前が見える反応(コメント・メッセージ)だけを記録の対象にしてください。
Q. 登録が増えると指名も増えますか?
A. 相関はありますが、登録を増やすだけでは増えません。 登録は「情報を受け取る設定」で、来店の約束ではないからです。増やす施策と、増えた登録を予約に変える施策は別に必要です。この記事は後者だけを扱っています。
Q. 登録が解除されるのが怖くて、何も送れません。
A. 解除の主な原因は、中身のない更新の連打と、登録しかしていない人への個別の営業です。 日付と枠の情報を、週に1〜2回の頻度で出す運用なら、解除はほとんど起きません。むしろ何も届かない期間が長いほうが、忘れられます。
Q. 登録してくれた人の中に、以前来てくれた人がいるか分かりません。
A. それが Step 1 の区分ができない状態です。予約の記録が日付ではなく人に紐づいていないと、原理的に突き合わせられません。 まずは今日以降の予約を人単位で残す形に変えてください。2〜3ヶ月で区分がつくようになります。
Q. 足あとや「みたよ」は、この運用に含めなくていいですか?
A. 含めて構いませんが、強さが違うので同じ扱いにしないでください。 足あと・みたよの読み方と記録の仕方は写メ日記の「みたよ」と足あとを予約に変える運用にまとめています。登録者は継続して通知が届く相手なので、こちらの更新の設計が効きます。
Q. 限定日記を書く時間がありません。
A. 公開の日記を1本書くついでに、限定側に日付だけ3行で出す形で足ります。文章は要りません。「◯日◯時〜空いています」が3行並んでいれば、予約の入口としては機能します。公開と限定の書き分けを減らす方法は写メ日記とSNSの二重更新を効率化する方法が参考になります。
Q. 新規のお客様を増やしたいのですが、この運用で足りますか?
A. 登録者は「まだ会っていないけれど、もう見つけてくれている人」なので、新規の中では最も近い層です。 ただし母数は登録者の人数で上限が決まります。母数そのものを増やす話は姫予約の集客方法、ご新規さんの特典設計は「ご新規/仲良しさん/本指名」の区分の決め方にまとめています。
まとめ|登録は「届く相手ができた」状態。届けるのはこちらの仕事
- マイガール登録は、足あとや「みたよ」と違って本人の意思がある継続的な登録。シグナルとしては強い
- それでも予約にならないのは、見えるのが名前の一覧だけで、登録日も来店の有無も分からないから
- 登録者は自分が更新したときにだけ届く相手。足あとと逆で、こちらが動いた回数しか接触が起きない
- まず3つに分ける。来店あり(間隔の管理)/来店なし(本命)/以前来ていた(掘り起こし)
- B 層に対して持てる時間軸は登録日だけ。週5分、前の週になかった名前を書き出す
- 登録から2週間以内に、一度は日付を目に入れる。関心はそのときがピーク
- 限定日記の中身は「見られて嬉しいもの」ではなく、「この日に行こう」と思える日付と残枠にする
- 限定の価値は**「先に知れる」**に置く。公開より先に出すだけで成立する
- 声をかける前に自分側の原因を外す(出勤が薄い・満枠に見える・予約の取り方が書かれていない)
- 測るのは登録者数ではなく、B → 初来店に変わった人数と、登録から初来店までの日数
- 目安は月1〜2人。登録30人に毎月5人は来ない
登録を押してくれた時点で、相手は自分で選んで、自分で「受け取る」設定をしてくれています。こちらを向いている人が、名前の一覧の中に何十人もいる状態です。
足りていないのは気持ちを動かす言葉ではなく、日付がひとつ届くことです。
姫予約の仕組みそのものについては姫予約とは?意味・メリット・バック率・管理方法、写メ日記からの予約の繋げ方は姫予約に繋がる写メ日記の書き方にまとめています。
P-Book は姫予約の管理をタイムラインで視覚的に行える予約管理アプリです。1ヶ月無料・カード不要で試せます。