「本日は還元祭です。通常90分12,000円のところ9,000円でご案内できます」——こういう告知を出した日は、たしかに埋まります。完売の報告も出せます。
でも、その週が終わってから出勤表を見返すと、割引日の前後だけぽっかり空いている。 しかも空いたのは、いつもなら本指名さんで埋まっていたはずの日。
これは告知が下手だったから起きたことではありません。単日のスポット割引は、新しいお客様を連れてくる前に、来るはずだった予約を割引日へ移動させるからです。
この記事は、還元祭のような単日だけの割引で予約が寄る日の枠の組み方に絞ってまとめます。割引そのものの告知文の型はサービスタイム割引の告知で空き時間を埋める方法に、お店の「フリー限定割引」から本指名を守る話はお店の「フリー限定割引」が始まったときの本指名の守り方に書いてあるので、そちらと合わせて読んでください。
単日スポット割引とは、日をまたいで予約を移動させる割引のこと
単日スポット割引とは、特定の1日だけ価格が下がる店舗主導の割引のことです。還元祭、〇周年感謝デー、月イチの大還元デーなど、名前は店によって違いますが、共通しているのは「その日しか使えない」という点です。
ここが、キャストが普段扱っている他の割引と決定的に違います。
| 割引の種類 | 例 | 動く範囲 | 枠への影響 |
|---|---|---|---|
| 時間帯割 | サビタイ割、朝割 | 同じ日の中で時間が動く | 1日の中で前後に寄る |
| 曜日固定イベント | 火曜の黄金の日 | 毎週あるので分散する | 曜日ごとに平準化される |
| 天候連動割 | 雨割 | 当日発動で読めない | 空き枠の救済に使う |
| 単日スポット割引 | 還元祭、感謝デー | 日をまたいで動く | 割引日に集中し、前後が空く |
時間帯割はサビタイ割の告知、曜日固定イベントは「最強黄金の日」イベント連動告知の書き方、天候連動は雨割・悪天候割引の告知テンプレでそれぞれ扱っています。この3つは「今日の中で枠を埋める」話なので、やることは告知のタイミング調整でほぼ足ります。
単日スポット割引だけが違います。動くのは枠ではなく、お客様の「来る日」そのものです。
なぜ、割引日が埋まるほど前後の平常日が空くのか
お客様を3つに分けると、何が起きているかがはっきりします。
① もともと来る予定がなかった人(新規・フリー)
割引がきっかけで初めて来る層です。この層が増えた分は純粋な上乗せで、単日割引の本来の狙いはここにあります。
ただし、この層は告知を見た人数に比例します。普段のフォロワー数や媒体の露出が急に増えるわけではないので、1回の還元祭で劇的に増えることは多くありません。
② 来るつもりはあったが、日を決めていなかった人(浮動の常連)
「今月どこかで行きたい」と思っている層です。この層は、割引日があるとほぼ確実にそこへ寄ります。 本人にとっては同じサービスが安く受けられるので、合理的な判断です。
問題は、この層が本来は平常日に入っていたはずの予約だということです。割引日が埋まった分、平常日から消えています。
③ すでに日を決めていた人(本指名・鬼リピ)
「来週の木曜に行きます」とすでに握っている層です。この層は、割引日を知ると日程変更を申し出てくることがあります。
ここが一番見落とされます。日程変更に応じた瞬間、満額で確定していた枠が割引価格に置き換わります。 しかも空いた木曜は、直前すぎて埋め直せません。
まとめると、割引日に増えるのは①だけで、②と③は「移動」です。 割引日の完売は、①の上乗せと②③の移動の合計なので、完売したこと自体は増収の証拠になりません。
「完売」しても手取りが減ることがある:2日分で試算する
数字で見ると分かりやすいので、観察した実際の価格で試算します(90分 通常12,000円 → 還元祭9,000円、バック率50%・割引分は店舗負担と仮定)。
ケースA:割引なしの平常日が2日続いた場合
| 日 | 本数 | 単価 | 売上 | バック(50%) |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 | 4本 | 12,000円 | 48,000円 | 24,000円 |
| 2日目 | 4本 | 12,000円 | 48,000円 | 24,000円 |
| 計 | 8本 | — | 96,000円 | 48,000円 |
ケースB:1日目が還元祭で、2日目から2本が移動した場合
| 日 | 本数 | 単価 | 売上 | バック(50%) |
|---|---|---|---|---|
| 1日目(還元祭・完売) | 6本 | 9,000円 | 54,000円 | 27,000円 |
| 2日目(平常日) | 2本 | 12,000円 | 24,000円 | 12,000円 |
| 計 | 8本 | — | 78,000円 | 39,000円 |
接客した本数は同じ8本です。還元祭の日は完売して、完売のお礼投稿も出せました。それでも手取りは9,000円少なくなっています。
差が出たのは、1日目に増えた2本が①の新規の上乗せではなく、まるごと2日目からの移動だったからです。2日分の合計が8本のまま変わっていないことが、その証拠です。もし2日目から移動した人がゼロで、純粋に新規が2本増えていれば、ケースBの2日目は4本のまま(2日で10本)なので、手取りは51,000円になります。同じ「6本完売」でも、中身が違えば結果は1万2千円変わります。
バックの扱いは店によって違う。先に確認する
上の試算は「割引分を店舗が負担する」前提で計算しました。ここは店ごとに扱いが分かれるところです。
風俗嬢向けのQ&A掲示板では、「どんだけ値引きしようとも基本バックはかわりません」という回答がある一方で、「指名料0円になるだけでバックそのままというお店もあれば、バック率も下がるお店もありました」「イベントの日指名料ゼロにされます。本指名で埋まった場合毎回1万円近く持っていかれてます」という声も投稿されています(びーねっと Q&A)。
つまり、同じ「還元祭」でも、自分のバックがどうなるかは自分の店に聞かないと分かりません。
割引日の枠を組む前に、最低この3つは確認してください。
- 割引分は店舗負担か、バックからの差し引きか
- 指名料は割引日も付くか(本指名の指名料が0円になる店がある)
- オプションやコース延長のバックは通常どおりか
③の「本指名で指名料が0円になる」が本当なら、本指名さんを割引日に移動させるのは最も損な動かし方になります。試算を自分の条件でやり直してください。バック率や指名の種別ごとの違いは本指名とは?初回指名・フリーとの違いと指名種別の管理と姫予約とは?意味・メリット・バック率・管理方法にまとめています。
割引の適用条件を読むと、店がどこまで移動を想定しているかが分かる
観察していると、単日割引には条件が付いていることがよくあります。
- 「フリー限定 STANDARD 13,000→10,000円 ※本指名不可」
- 「ネット予約のみ対象」
- 「新規様限定」
「本指名不可」「フリー限定」と書いてある割引は、店側が③の移動をあらかじめ止めている設計です。 この場合、あなたが気にするのは②の浮動層だけで済みます。
逆に条件が何も書かれていない全員対象の割引は、①②③すべてが動きます。 ここが一番ダメージが大きいパターンなので、条件文を最初に確認してください。
条件が複数のイベントで重なって読めなくなっているときは、期間限定イベントが複数同時に走る月の整理術の整理表が使えます。予約経路ごとに割引が違う場合は姫予約特典の作り方と、予約経路別割引の伝え方を参照してください。
寄せていい予約と、寄せてはいけない予約を先に決める
割引日が告知された時点で、自分の中で線を引いておきます。 当日お客様から相談が来てから考えると、だいたい流されます。
| 相手 | 割引日に寄せるか | 理由 |
|---|---|---|
| 新規・フリーのお客様 | 寄せる | 純粋な上乗せ。割引日の主役はこの層 |
| 「今月どこかで」の浮動層 | 半分だけ寄せる(上限を決める) | 全部通すと平常日が空く |
| 日程が確定している本指名さん | 寄せない | 満額の確定枠を割引に置き換えることになる |
| 久しぶりに連絡が来た休眠客 | 寄せる | 復帰のきっかけとして価値がある |
| 割引日しか来ない人 | 寄せる(ただし記録する) | 平常日に動かない層だと分かれば判断材料になる |
「日程が確定している本指名さんは寄せない」は、冷たく断るという意味ではありません。 言い方を変えるだけで成立します。
「還元祭の日もいますが、その日はバタバタしてしまいそうなので、〇〇さんは予定どおり木曜にゆっくりお会いしたいです。もしどうしても還元祭の日がよければ合わせますね」
「自分の都合」ではなく「あなたとの時間の質」を理由にするのがポイントです。本指名さんを守る言い回しの考え方はお店の「フリー限定割引」が始まったときの本指名の守り方に詳しく書いています。
割引日の枠の組み方:3ステップ
Step 1:割引日の枠を全部は開けない
単日割引の日は、枠を全開放したくなります。でも全部開けると、②③の移動を全部受け入れる器を自分で用意することになります。
おすすめは、割引日の枠の2〜3割を「平常日用に残す」ことです。残した枠は、割引日の予約が埋まり切ってから開けます。
- 6枠出せる日なら、最初に開けるのは4枠
- 4枠が新規・フリーで埋まったら、残り2枠を開ける
- 埋まらなければ、前日に残り2枠を開けて告知する
1日に受ける枠数の上限そのものの決め方は1日に予約を何枠まで受けるかにまとめています。
Step 2:割引日の告知より先に、平常日の先行告知を出す
順番がすべてです。 割引日を先に告知すると、浮動層はそこで日を決めてしまい、平常日の告知が後から届いても動きません。
| タイミング | 出すもの | 狙い |
|---|---|---|
| 割引告知の3〜5日前 | 平常日を含む週間の出勤予定+「この日は落ち着いてご案内できます」 | 浮動層に先に平常日を押さえてもらう |
| 割引の2〜3日前 | 還元祭の告知(枠は2〜3割残した状態) | 新規・フリーを集める |
| 割引当日 | 残枠の速報 | 当日動く層を拾う |
店の告知が先に出てしまって順番を作れないこともあります。その場合は、店の告知が出た直後に平常日の告知をかぶせるのが次善策です。週間シフトのまとめ方はご案内状況の投稿テンプレ、一斉送信の回数が限られている媒体での配分はオキニトークの一斉送信は月5回しか使えないを参考にしてください。
Step 3:割引日に来た新規を、その場で平常日に送る
これをやらないと、単日割引は毎回ゼロからのやり直しになります。
割引日に来た①の新規は、「安いから来た人」ではなく「きっかけを探していた人」のこともあります。帰り際に次の枠を握れるかどうかで、その日の価値が変わります。
「今日は還元祭だったのでこの金額でしたが、普段は〇〇円です。次は落ち着いてご案内できる日がいいので、来週の火曜か木曜はいかがですか」
「今日が特別価格だった」と明示するのが大事です。 言わないと、次回も同じ金額だと思われます。次回予約をその場で決める具体的な手順は次回予約の取り方、コース時間まで先に握る型は「次回は120分で」を予約のときに決めておくにあります。
割引日の翌週が空いたときの埋め直し
ここまでやっても、翌週が薄くなることはあります。そのときにもう一度割引で埋めようとしないことが重要です。割引で埋めた日の次をまた割引で埋めると、お客様の中で「待てば安くなる」が学習されます。
埋め直しに使うのは、値段ではなく理由です。
- 枠の希少性で埋める:「今週は2日しか出られません」→ 出勤少なめな月の予約集中化告知術
- 値引き以外の特典で埋める:「+10分」「衣装リクエスト可」→ 事前予約したくなる特典の作り方
- 来ていない人に声をかける:→ 来なくなった本指名さんの掘り起こし方
- 直前の1枠だけ動かす:→ ラスト1枠を即埋める直前枠販売テンプレ
割引日に「枠が合わなくて入れなかった」人が出た場合は、その人を記録して次に回してください。取りこぼしの記録方法は枠が合わない問い合わせのフォロー術にまとめています。
1回ごとに記録を残すと、次の還元祭は迷わない
単日割引は年に何度も来ます。 毎回ゼロから判断していると、毎回同じだけ平常日を削られます。
割引日が終わったら、この6項目だけ残してください。
- 割引日に入った本数と、そのうち新規・フリーが何本か
- 割引日の前後3日の本数(平常日がどれだけ空いたか)
- 日程変更を申し出てきた本指名さんの人数
- 割引日の手取り(バックの扱いを含めた実額)
- 割引日に来た新規のうち、次回予約を取れた人数
- 次に同じ割引が来たとき、開ける枠数をいくつにするか
2回分たまれば、「この店の還元祭は①が増えるタイプか、②③が動くだけのタイプか」が自分のデータで判定できます。①が増えないタイプだと分かったら、次からは枠を絞って平常日を守るほうが手取りは増えます。
曜日ごとの予約の入り方を見て出勤日自体を決め直す方法は出勤日の決め方|予約データから「自分が稼げる曜日」を見つける方法にあります。完売した日のお礼投稿を次回予約に変える型は「満枠御礼」投稿で次回予約を作る方法を参照してください。
P-Book なら、割引日と平常日を並べて見られる
単日割引で枠を組むとき、一番きついのは**「割引日だけ」を見てしまうことです。** 割引日の予約表だけを見ていると、完売した時点で成功に見えます。前後の平常日が空いていることは、週が終わるまで気づきません。
P-Book はタイムラインで複数日を横に並べて見られます。 還元祭の日が埋まっていく隣で、前後の平常日が薄くなっていくのが同じ画面で分かります。
- 枠ごとにメモを残せるので、「割引日に移動した人」「新規で入った人」を後から数えられる
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よくある質問(FAQ)
Q. 還元祭の日に出勤しないという選択はアリですか?
A. アリですが、最初から外すのはもったいないことが多いです。 割引日は普段より媒体の露出が増え、新規が動きます。①の新規が取れるかどうかは店や地域によるので、1〜2回は枠を絞って出てみて、記録を取ってから判断するのが現実的です。2回やって①がほぼ増えなかったなら、その店の還元祭は移動を起こすだけのイベントだと判断できます。
Q. 本指名さんから「還元祭の日に変更したい」と言われたら断っていいんですか?
A. 断る必要はありませんが、そのまま受けると満額の確定枠が割引枠に変わります。 おすすめは「割引日も出ていますが、その日は慌ただしくなりそうです」と状況だけ伝えて相手に選んでもらうことです。それでも変更を希望されたら受けてかまいません。大事なのは、無自覚に受けないことです。 変更に応じた場合は、空いた元の枠をすぐ告知に出して埋め直してください。
Q. 割引日に予約が集中して回らなくなりました。どうすればいいですか?
A. 枠を全開放したのが原因である可能性が高いです。次回から最初に開ける枠を2〜3割減らしてください。 移動の受け皿を減らせば、割引日に集中する量そのものが減ります。1日の上限の決め方は1日に予約を何枠まで受けるかにまとめています。
Q. 割引分は私のバックから引かれるんでしょうか?
A. 店によって違うので、必ず自分の店に確認してください。 「値引きしてもバックは変わらない」という店もあれば、「バック率も下がる」「イベント日は指名料が0円になる」という声も現場から出ています(びーねっと Q&A)。伝聞や他店の話をそのまま自分に当てはめないでください。確認すべきは、割引分の負担・指名料の扱い・オプションのバックの3点です。
Q. 「割引日しか来ない人」は切ったほうがいいですか?
A. 切る必要はありませんが、平常日の売上として数えないでください。 その人は割引日の枠を1つ使う人として扱い、平常日の計画からは外します。問題になるのは、その人を「常連」として数えてしまい、平常日が埋まる前提で枠を組んでしまうことです。記録を2〜3回取れば、誰が割引日専門かは自然に分かります。
Q. 店が月に何度も還元祭をやります。どうすればいいですか?
A. 頻度が上がるほど、平常日の価格が「高い日」に見えるようになります。 この状態では、自分の告知で平常日を売るのが難しくなります。できることは2つです。ひとつは割引日の枠を絞って、平常日に自分の指名を集中させること。もうひとつは値引き以外の特典を自分で用意して、平常日に来る理由を作ることです(事前予約したくなる特典の作り方)。店の割引方針は変えられませんが、自分の枠配分は変えられます。
Q. 割引日の告知と平常日の告知、同じ投稿にまとめてもいいですか?
A. 分けたほうが安全です。 同じ投稿に並べると、読んだ人はほぼ確実に安いほうを選びます。平常日の告知を先に単独で出し、数日あけてから割引日の告知を出してください。順番については本文の Step 2 を参照してください。複数の条件が混ざって読みにくくなっているときの整理は期間限定イベントが複数同時に走る月の整理術が使えます。
Q. 新規が増えたのか移動だったのか、どうやって見分けますか?
A. 割引日に入った予約の「初回かどうか」を数えるだけで分かります。 6本埋まって初回が1本なら、残り5本は移動です。これを2回分取れば判定できます。流入元まで追いたい場合は「◯◯見て来てくれた方割引」の運用と効果測定の方法が使えます。
まとめ
- 単日スポット割引は、時間帯割や曜日イベントと違って日をまたいで予約を移動させる
- 動くお客様は3種類。増えるのは新規だけで、浮動層と本指名は「移動」
- だから割引日の完売は、増収の証拠にならない。同じ8本でも手取りが9,000円減る組み合わせがある
- バックの扱いは店によって違う。 割引分の負担・指名料・オプションの3点を先に確認する
- 「フリー限定」「本指名不可」の条件は、店が移動を止めている設計。 条件が無い割引が一番動く
- 割引日の枠は2〜3割残して開ける。 受け皿を小さくすれば移動量も減る
- 告知の順番は、平常日が先・割引日が後。 逆にすると浮動層は割引日で日を決めてしまう
- 割引日に来た新規は、その場で「今日は特別価格だった」と伝えて次回を握る
- 翌週が空いてももう一度割引で埋めない。 希少性・値引き以外の特典・休眠客への声かけで埋める
- 毎回6項目だけ記録する。2回たまれば、次の還元祭で開ける枠数を自分のデータで決められる
単日割引は、店が用意した集客イベントであって、自分の枠配分の計画ではありません。 店は「その日を埋めること」を目的にしていますが、あなたの目的は「月全体の手取り」です。目的が違う以上、店の告知にそのまま乗ると、自分の計画のほうが削られます。
還元祭の日に完売するのは気持ちがいいし、完売の投稿も出せます。でも本当に見るべきなのは、その週が終わったあとの出勤表全体です。前後が空いていないか。満額の枠が割引枠に置き換わっていないか。ここを見る習慣がつくと、同じ還元祭でも結果が変わります。
姫予約の仕組みそのものについては姫予約とは?意味・メリット・バック率・管理方法に、予約を増やす考え方全体は姫予約を増やす7つのコツに、オキニトークから予約に繋げる流れはオキニトークから姫予約に繋げる方法にまとめています。
P-Book は姫予約の管理をタイムラインで視覚的に行える予約管理アプリです。1ヶ月無料・カード不要で試せます。